2012年7月30日月曜日

いやな思い出、ニキビ跡が頬に発生

16、17歳ごろ、ニキビのケアをしていましたが、ニキビ跡が頬に発生しました。ケアはいずれもクレアラシルで、ニキビやニキビ跡の上から塗り、それが乾燥して固まるようになっています。

ニキビ跡が気になるのは、とくに朝と晩、鏡を見たときです。通学前に髪型をセットしているときに、頬にそれがあると、少々ブサク見えます。また、晩に風呂に入って鏡を見ているときに、就寝前のニキビケアでニキビの状態を確認します。

それにしても、夜寝ているうちに、ニキビが潰れていることがありました。当初はぷつりとしていますが、ごろごろと寝返りを打っていると、それがつぶれてもいたしかたありません。
ニキビは潰さないほうがよいと聞いていました。潰すと跡形が残るためです。ぷつりとした内側から、ニュルッとした白い膿のようなものが出てきます。しかしながら、それを防ぐ手立てというのは完全にはあらず、寝返りは打って当然です。

いろいろとケアをしてみましたが、ニキビは遺伝性のものであり、生まれつきのものです。それを緩和する手立ては専用の薬を塗るほかなく、塗ってもすぐに効果が表れるようなものはおそらくなく、効果がほとんど見えないことさえあります。そのため、ニキビやニキビ跡ができることは仕方のないこととあきらめるしかありません。

2012年7月28日土曜日

休日の公園での出来事

最近、休日によく公園へ行く様になりました。
部屋で過ごすよりも、公園の木陰の方が涼しいからです。
木陰のベンチで読書をすると、なかなか集中して読み進める事が出来ます。
そよ風に吹かれながら、本を読むのが気持ち良いのです。

公園では、遊んでいる子供たちがたくさんいます。親も一緒に公園に来ていますが、子供の遊びに出来るだけ干渉しない様にと、遠くから見守っている事が多いです。
棒をチャンバラのようにして遊んでいる5歳くらいの男の子がいました。
ベンチに座っているジイさんが、「棒は危ないからヤメろ」と注意していました。
「子供に棒が当たると危ない」という意味かと思って見ていたのですが、どうやら「俺に当たると危ないからヤメろ」と言っている様でした。

「棒で遊ぶのすら許されないのか!」と正直、そのジイさんに嫌悪感を抱きました。
ジイさんが怒っているので、遠くで見ていた母親も「棒は捨てようか」と諭しました。男の子は言われた通り、棒を投げ捨てたのですが、コントロールが悪く、運の悪い事にそのジイさんの近くに飛んで行ってしまいました。

ジイさんはキレて男の子の頭を叩いて去って行きました。
見ていて本当に腹立たしかったです。

まだ分別もつかない5歳児を叩いても何にもなりません。文句があるなら、男の子を叩く前に親を注意すべきだと思います。私は泣いている男の子のそばに行って、励ましてあげました。
私の好きな公園が、もっと子供にとっても優しい場所であって欲しいと思います。

2012年7月27日金曜日

毎日の食事と体、健康について

毎日の食事というのは、実際に自分で作ろうと思うとなかなか時間がかかりますし、メニューも同じものばかりになってしまいがちです。
家族と暮らしていたときは母が作ってくれていたし、食べたいものがあるときはリクエストすれば作ってもらうことができましたが、一人暮らしになるとそうはいきません。

好きなものばかり食べていても太りますし。まず買い物からして、メニューを考えて、食べたら片付けも待っています。そしてそれを毎日、一日3回やらなくてはいけない。これは改めて考えるとかなり大変な作業です。
自分で食べるだけだから、と怠けると、ついついカップラーメンばかり食べてしまいます。そうすると体を壊しますし、体型もどんどん崩れてきます。

食事というのは毎日のことだからこそ、しっかりと考えて食べなかればいけません。怠けてばかりいると、イタイ目にあうのは自分です。
そう、私こそ、今現在イタイ目に合っています。一人で食事を考えなくてはいけなくなって、
もともと運動しないうえに食事を好きなだけ、好きなものだけ、好きなように食べていたら、完全に肥満体型になりました。

食事は大切です。体の一部です。その事をいたく感じております。
これからはしっかりとした食事プランと、適度な運動を心がけていきたいと思います。

2012年7月26日木曜日

面倒くさがりでは結婚は不可能

私は面倒なことが本当に嫌いな性格なのですが、独身生活が長く続くとほとんど主夫ですので、ひととおりのことは面倒でもこなしています。

家事でいちばん面倒なのは、洗濯物の取り込み、たたみ、アイロンがけです。これは私がきらいな3大家事です。料理は好きだからいいのです。もしくは面倒ならコンビニに行って弁当やカップラーメンを買ってきたり、どこかに食事に行けばすむのです。洗濯だけは、コインランドリーに行ったっておなじことです。

乾燥機から取り込んで家に持ち帰って、たたんでたんすにしまって、シャツ類はアイロンをかけて、というこの一連の動きがとても面倒です。かといってシャツ類を全部クリーニングに出すほどお金に余裕はありません。奥さんがいればこういうことはやってもらえるのかと思うと、さすがに結婚したいなと思いますが、その理由だけで結婚するのも情けない限りです。

独身生活が長いと、同じ服を何度も着てしまいます。洗濯して乾いたらまた着て、の繰り返しですからいつも同じ服を着ているように思われます。自分にあきらめてしまっているのかもしれません。面倒だと思う気持ちから脱却して何か行動に動かない限り、私は結婚などできるはずもありません。

婚活がんばろう。

2012年7月25日水曜日

美味しいの一言

学生の頃には料理をすることはほとんどありまでした。一人暮らしだったのですが、外食で済ませてしまったり、大学の学食で食べたりしていたからです。

しかし社会人となった今、料理をしかたなくするようになったのです。料理などほとんどしたことはありませんでしたので、最初は本当に戸惑いました。
料理をする人なら誰しもわかるような基本的なこともわかっていなかったので、まずは友人に基本的なことを習ったりもしました。そうして少しずつ自分で料理をしていくなかで、少しずつ上達していきました。

そして時には友人たちに振る舞うこともあります。そんなときはやはり緊張するのですが、美味しいと言って食べてくれる顔をみているととてもうれしくなり、また美味しいものを作ろうという気になるのです。

外食の多い私はそれまでは何気なく口にしていた「美味しい」の一言ですが、自分にその言葉が向けられるとこれほどまでにうれしいものなのかと驚きました。これからも料理を続けてもっと上達したいと思っています。次はケーキ作りに挑戦する予定です。スイーツ男子か!とまわりには突っ込まれていますが、彼らをうならせるようなケーキを作りたいと思います。

2012年7月24日火曜日

自転車で失敗

この前ですがダイエットも兼ねて自転車でツーリングをしておりました。私の場合はツーリングと言っても競輪選手のようなタイプの自転車ではなく普通の折りたたみタイプの自転車です。

その自転車でとなり町をツーリング中にそれは起こりました。最近やっていたマイブームがいけなかったのだと思います。
私のやっていたマイブームですが、自転車のブレーキを引きながら自転車を押すという行為です。
地面はアスファルト。そしてその上に砂がちょうどいい感じでまぶしてあったので、ブレーキしながら自転車を引いてもスススーッと重たくなく自転車を動かせました。私はこれが楽しくて何度もススーとブレーキしながら楽しんでおりました。

今日はマイブーム出来る地面が見つかってよかったと思った時です。
パンッと音がしました。拳銃が打ち込まれたかと思うような音でした。僕は一瞬ビクッとなり前を向いていたら前方にいたマダムもものすごく驚いたらしく僕よりもビクッっとしておりました。すごく驚いておりました。
で現実に戻り、タイヤを見るとパンクです。

このブレーキしながら自転車を引くのは楽しいけれど、タイヤに過度な負担をかける諸刃の剣でした。やってしまったなという気持ちでそのまま自転車を引きながら家へと帰っていったのは言うまでもありません。
最後に私の前にいた見知らぬマダム、びっくりさせてごめんなさい。

2012年7月23日月曜日

この一杯のために生きてる

「この一杯のために生きてる」
子供の頃は、なんら共感を得られなかったこの言葉ですが、社会人になって、仕事のあとのビールを覚えると、この気持ちが分かるようになりました。

運動後や、遊び疲れでも美味しいことは美味しいのですが、仕事で疲れたあとのビールが、何よりも美味いのです。仕事疲れじゃないとだめなのです。この飲み物はサラリーマンの飲み物だとどこかで聞いたことがありますが、まさしくそのとおりだと思います。神の水です。仕事疲れがシビシビと癒されます。

残業続きでつらい毎日だった時代があるのですが、そのとき仕事から帰ってきて自宅で飲むビールが、いまだに忘れられないくらい美味しかったのを覚えています。あれ以上に美味しいビールは今までにありません。そういう意味では、また体にムチ打ってつらい仕事をしてヘロヘロに疲れたいと思うこともあります。

ビールそのものも美味しいのですが、美味しく飲める状況にすると、さらに美味しく飲めます。
今は昔の多忙時代以上に美味しく飲める状況にはありません。そういう意味では、仕事が楽になったと言えて、よいことなのですが…。

仕事の楽さとビールの美味さは反比例しています。どうにか楽に美味く飲む方法はないものかと目下思案中ですね。

2012年7月21日土曜日

携帯電話の通話料

携帯電話の通話料金だけは、本当に高いと感じます。同じ電話会社なら通話無料もあるのだが・・おとつい、ついつい久しぶりの電話ということで、携帯電話で長話しをしてしまいました。

ちょっと長いなとは思いつつ、1時間ぐらい経って充電が切れました。それでコンセントに挿していて、折り返しの電話が鳴ってそれをとれなかったため、またこちらから電話をかけました。
二回目は10分程度で電話を切るつもりでいましたが、会話がはじまると、なかなか止まらず、また50分経ちました。

合計でおよそ1時間50分話したわけですが、通話料金に無料通話分というのがないため、そのまま通話がかかります。ページで確認してみると、30秒21円とあり、1分42円、110分4620円もかかったというのを知り、通話後は唖然としました。えっそんなに実のある話もしなかったけれども、この金額かと。

何の思慮もなければ数千円があとあと請求として回ってきます。これは高すぎます。
できることなら、タイマーかなにかをつけておいて自動で通話がとぎれるような設定があればなぁと思います。一回の通話で、何分と設定しておき、それが経過すると一旦通話を止めるということです。

2012年7月20日金曜日

甘いモノがやめられません

最近甘いモノを食べるのが趣味になっています。先日は近所のパン屋のおいしいメープルメロンパンを食べながらカフェオレ飲みながらチョコレート食べてました。
見てもわかるとうり全部甘いモノです。カフェオレがお茶ならばまだ笑い話で済むのですがどう見てもカロリー取りすぎなんです。

そうなると体重の方もグッと上がるわけです。最初のうちはちょっと控えれば体重落ちるだろと油断しておりましたが別の意味で甘かったです。甘いモノを食べるだけ体重がアップしとります。

昔はこんなに甘いモノ好きじゃなかったのです。どちらかと言うと辛いもののほうが好きでした。カラムーチョや柿の種、キムチ、この辺よく食べていました。体重も今よりだいぶ痩せておりました。多少太っても数日食事をコントロールすれば元の標準体重に戻っていました。

年齢によって代謝が落ちるのはわかります。しかし食べ物の嗜好までガラッと変わるとは思いませんでした。甘いモノを食べ過ぎると歯が痛くなっていたし何より受け付けなかったのに今では何でもOK状態です。
甘いモノに目がない女子高生レベルです。これは何とかしなくてはと思い先日から始めたランニングでちょうどいい感じに。

動いて痩せてまた食べていますが徐々に体重は落ち着いてきています。どこまで続くかランニング、と思いながらダイエットに勤しむ毎日です。

2012年7月18日水曜日

休日のお話

休日のお話。予定はなかったんですが早起きして、何かないかなーっと、ボケーっとしていました。それにしても朝から天気もよくて暑い日でした。

パソコンをつけて適当にニュースに目をとおしたり、のんびりコーヒー飲んで朝をすごしていました。そこで夏の高校野球の地方大会が始まったことを知りました。特別に野球が好きなわけではないけど高校野球を観るのは好きなんです。歩いて行ける距離だし行こうかなっと時間をチェックすると11時30分開始でした。ちょうど肌も焼きたかったし、楽しそうだし観に行くことにしました。

さっそく準備、水筒にスポーツドリンクの粉と水を入れてタオルも用意して出発です。歩いて20分くらいの距離ですが、着くまでにもう汗が吹き出る暑さでした。着いて料金をみるとバックネット席が600円で外野席が200円でした。

日焼けもしたかったので今回は外野席にしました。外野席はけっこう空いていて直射日光を浴びながらのんびりと観戦できました。ホームランもでて接戦のいい試合でした。1試合目が終わったころには水筒が空になったので一度帰ってスポーツドリンクを補給して再度2試合目を観に行きました。合計4時間以上観ていました。夜には全身真っ赤でヒリヒリです。黒くなるのは何日後になるんでしょうか。

2012年7月17日火曜日

ランニングをはじめてみました。

最近はランニングブームですよね。私もそのブームにのって最近ランニングをはじめました。
大学を卒業してから継続的な運動は全くと言っていいほど行ってこなかったのですが、ここまで体力が落ちているとは思ってもみませんでした。
冷静に考えると大学を卒業してけっこう経つのですから当たり前なんでしょうけど。

私がランニングを始めた理由は、フルマラソンに挑戦したいからです。
ダイエットや健康の為ではなく、純粋にフルマラソンを走ってみたいのです。

知り合いにフルマラソンを3時間を切って走る人がいるのですが、楽しそうなんですよね。
昨日は10kmしか走らなかったとか、

私にすると10kmしか??もじゃないのとか尋ねると、「10kmなんて1か月程度練習すればゆっくりならだれでも走れるよ」っていうんです。

で、その人がいうには、フルマラソンに出るのは楽しいですよと・・・。

東京マラソンなどみんな楽しそうに走っているでしょ?って
確かに東京マラソンって楽しそうに走っている人のイメージしかないなあなんて思って走り出した訳ですが・・・。

今ランニングを初めて約1か月が経ちました。最初走り出した頃は、1km走ると呼吸が苦しい、筋肉痛になるの繰り返しだったのですが、最近はゆっくりだと7km程度走れるようになりました。
それになにか走っていると頭の中が空っぽになってスッキリするんですよね。

このままランニングの虜になりそうです。

2012年7月16日月曜日

「いじめ」の問題

いま世間では、自殺した中学2年生のニュースで話題になっていますがあぁいう「いじめ」の問題を見ているといつも思うことがあります。

さすがに、いじめをしている生徒にそこまで遠慮することはないのではないでしょうか。
私が中学生のころなんてのは、遅刻でもしようものなら生活指導部の教師にいきなり右ストレートをいただいたものです。

それはさすがにやりすぎだとしても、少し何かあったら体罰だのなんだの言っていたら何も出来ないような気がします。
結果的に、そうした規制で救えた命が救えなくなるのでは本末転倒も良いところでしょう。
もっと疑問に思うことがあります。

規制を行う側というのは、それに基づいて出てしまった損害の責任は取るべきだと感じるのです。
規制はしました、あとは知りません、無責任にもほどがあると思うのです。
しかも、今回は「いじめ」という言葉を使っているだけで中身は殺人で、殺人教唆、恐喝に加えて窃盗です。

私にもしこどもがいて、その子がたくさんのいじめで悩み、苦しんでいたら・・
子を持つ親の気持ちはわからないですが、少なくとも良い気持ちにはならない事件です。

もう少しなんとかならなかったのでしょうか。テレビで釈明する教育関係の人々には半分気の毒にも思いますがやはりその反面怒りも感じてしまいます。
いじめの問題はむかしからある問題でそんな簡単にはいかないことはわたしでも分かりますが・・

2012年7月14日土曜日

夏バテ解消術

もうすぐ梅雨も明け、夏本番です。ことしも暑い夏になりそうな気配です。(夏はいつも暑いですが)
わたしはもともと夏に弱いのですが年齢のせいか毎年のように夏バテをするようになってきました。

おまけに今年は節電の夏と言うことでエアコンなども設定温度を上げて動かさねばならないでしょう。
夏バテを防止するためにはまずはしっかりした睡眠とスタミナの付く食事をとろうと思います。
特に今年は食事に気を使ってみようと思っています。

例年の夏を思い返してみれば何といっても冷たいものを摂りすぎてきたような気がします。エアコンを利かせた部屋でかなり冷たいものばかりとっていたのでは体が冷えて夏バテになってくるのも致し方ないかもしれません。

自宅で食事をせず外食中心だとほんとうにすき放題食べてしまいますし、飲んでしまいます。
夏場のスタミナはありそうですが逆です。カラダが重いのです。
そして夏場には水分をとることは絶対不可欠ではありますが、私の場合はいくらなんでも水分を摂りすぎているのかもしれません。適切に適量をとろうと思います。

それでも夏バテ気味ならば、スタミナ食を意識して食べることにします。うなぎは今年はとても高くて手が出そうにありませんから、当然肉類ということになるでしょう。

2012年7月12日木曜日

センチメンタルに揺れる男心

最近、前の彼女を思い出すようなアイテムが部屋のあちこちから出てきます。
別れて結構たちますのですが、その時に彼女の持ち物は全て持って帰りました。
しかし、ちょっと部屋の片づけをしていると、部屋の隅から彼女のイヤリングが出てきたり、本を読んでいると、彼女と行った映画の半券がヒラリと出てきたりするのです。

これが、私から強引に別れを切り出していたなら、彼女が腹いせにそういったことをすることは考えれます。
でも、振られたのは私です。

どうして、いまさらこんなものが次々と出てくるのかわかりません。
などと考えていると、外から夏祭りの準備をする音が聞こえてきました。
私の地域では子供たちが祭りのときに中心になり太鼓をたたいたりするのです。
その練習がすでに始まったようです。

そういえば、あの祭りにも彼女といったなという記憶が鮮明によみがえってきました。
男のほうが未練たらしいといいますが、これは本当かもしれません。
自分では、すっかり忘れていたつもりなのに、絶妙のタイミングで色々な品々がでてきて、とどめは太鼓の音です。

私は今までに別れた女性とは縁りを戻したいとは思ったことはありません。
しかし、彼女に関してはなんだか違うような気がします。
男の心も揺らぐのだなと、珍しくセンチメンタルな気分になっています。

2012年7月11日水曜日

おしゃれなサンダル靴のショップ

ビルケンシュトックのショップは、おしゃれが好きな方から聞いて知りました。靴のブランドで、こだわる理由がわかりませんでしたが、お気に入りの様子で付き添いでショップを訪れました。
スリッポンタイプの履きやすい靴があり、相場は1万円~3万円はしますが、デザインの質感がよいです。

ビルケンシュトックは、バーケンストックとも呼び、Birkenstockと綴ります。ドイツの靴メーカーであり、サンダルがたいへん有名です。2002年、代理店の三栄コーポレーションが日本法人を設立しました。
人の足の形を考えて作ってあり、靴底にコルクなどを使っているため、履いていれば足形になじむようになっています。足の甲の部分は、ストラップ・ベルト式となっており、機能的な靴になっています。

現在のところ、トングのサンダルや、サボのサンダル、サンダルのノウハウを活用した靴も出ています。ブーツサンダルも、毎年新商品が出ています。同社製品に似た靴も出て、ビルケン型サンダルとも呼ばれるようになったそうです。
20代から30代ぐらいを中心に、40代でも50代でも、とかく足元をおしゃれするなら、まず思い浮かぶ靴ブランドです。私には普段から履くには少し良質すぎるかなと思いますが。

2012年7月10日火曜日

そろそろ夏がやってきそうな感じです

今年もそろそろ梅雨が終わり夏がやってきそうです。今年の夏は去年のように酷暑じゃなければいいなとぼんやり考えています。

私は暑さに弱く去年のような夏だった場合、ほぼ確実に夏バテ、熱中症にかかると思います。去年も買いましたが、今年も夏対策にいろんな物を購入しました。

とりあえずアイスノンは安い時に大量に買い込んでおきました。節電のお達しがきても、アイスノンがたくさんあればある程度は安心出来ます。ぬるくなったら冷蔵庫で冷えたアイスノンを補給、体を冷やしてぬるくなったら冷蔵庫へ、そして冷えたアイスノンをと繰り返していれば扇風機で何とかしのげます。

緑のカーテンに使うすだれとゴーヤはもう購入済みであり、準備完了です。去年これやっていたお陰で部屋の温度がかなり下がって助かりました。見た目以上に部屋の温度を下げてくれるので興味のある方は一度やってみる事をおすすめします。

対策といっても今の時点はこれくらいです。ありきたりな暑さ対策です。今気になっている暑さ対策関連の商品はひんやりタオルと小型の扇風機からミストがでる商品です。これらは暑さに耐え切れ無くなったらゲットしようと思っております。

暑さの限界にきたら僕の場合は我慢せずにエアコンを使います。無理はいけません。みなさんも過度な節電、我慢は体に良くないのでご注意ください。それでは失礼致します。

2012年7月8日日曜日

インスタントカメラの思い出

デジタルカメラが普及してしばらく。5年前に買うまでカメラといえばインスタントカメラだった私ですが、さまざまな写真を撮り続けていました。

学生時代には飲み会のたびにインスタントカメラを買い、その飲み会で使い切る。すぐに現像しアルバムにおさめる。そうして何冊もアルバムができました。大学を卒業して、人生で1番楽しかったあのころを思い出すのはやっぱり写真を見ているときです。なかなか会えなくなった友人や好きだった女の子とのツーショット、酔って寝てしまった私の寝顔など、気づいたら微笑んでいるものばかりです。

また、旅行に行く際もカメラを買って撮りました。九州、四国、中国、関西、関東。名古屋の人間から見るとどこも魅力的で本当にたくさん写真があります。
今は厳選した思い出たちをコルクボードに貼り付けて毎日見ています。

働いていて疲れたり嫌なことがあってもコルクボードを見て和んでいます。こうした思い出は一生残り続けるのでこれからも癒しの効果を私に与えてくれるのでしょう。

今はデジタルカメラを買って画像として残しているものもたくさんあります。
友達たちと撮った写真はやっぱり思い出です。
これからも思い出を増やしていきたいな、と感じております。

2012年7月7日土曜日

予定通りに進むことの方が珍しい

休みの時ってついつい寝すぎて、気づけば昼ということが多いので次の休みこそ早く起きようと、意気込み就寝したのが昨日の夜。
気づけば昼でした。
朝から爽やかにジョギングをしたり、部屋を掃除したり、いつもコーヒーと菓子パンだけで済ませる朝食もちょっと豪華にしてみようかなと思ってた予定が、起きた瞬間から全て崩れていきました。なんということでしょう。

まあ予想していたことではあります。
ちなみに朝食に関して言えば、食パンにジャムを塗ってサラダを追加するだけの予定だったので豪華と言えるかどうかは謎ですが。
それでも普段の朝食から考えるとマシな気がします。

朝起きれたら昼から買い物しながら映画見に行こうかななんて思ってたけど、明日も休みなので明日に回すことに。
コンビニで弁当を買って食べた後、ためた一週間分の洗濯物せっせと干しつつ、何をしようか考え、料理にでも挑戦してみるかと思い立った。
よし、と意気込み冷蔵庫の中身を見たら、ビールと調味料と、昨日食べた惣菜の残りとビールとその他もろもろ。

ビールだけで何かを生み出すわけにもいかないので、散歩がてら買い出しに行きました。
で、作ったのがチャーハンとゴーヤチャンプルーともやしのラー油和えと、枝豆をゆでて塩をふったもの。
完全にビールのつまみです。
たまには自分で作るのもいいですね。我ながら上手くできて、美味しかったです。
明日こそ早く起きれたらいいなあ・・・。

2012年7月6日金曜日

食事はいつも外食をしています。

食事は、よく外食をしています。朝は、駅の立ち食いそばで、天ぷらそばと、ライスです。他には、牛丼店の朝定食です。納豆定食をよく食べます。たまに駅のコーヒーショップでモーニングを食べます。

いつもこの三種類のどれかです。余り代わり映えはしないです。時々飽きてきますが、仕方が有りません。
昼は、いろいろな種類を、気分によって食べています。一番多いのは、近くに安い中華料理屋がありますので、500円ランチです。色々な種類があります。その日の気分により、ラーメンにしたり、焼きそばにしたり、中華丼にしたりです。

飽きてくると、これも近くの定食屋で、刺身定食を食べます。刺身は、マグロのぶつ切りが一番安いです。いつも頼んでいます。たまに、いかさし定食を食べます。大体このパターンです。
お金がないときは、牛丼を食べます。とても安いです。牛丼屋でカレーも食べます。

夜は、媒酌変わりに居酒屋で食べることが多いです。最近の居酒屋はとても価格が安く、お酒を飲んでも余り、掛かりません。

他には、駅のそばの食堂で、ハンバーガー定食や唐揚げ定食を食べます。餃子の王将にもよく行きます。ここは色々な中華がとても安いです。餃子と一緒に色々と注文します。
余り代わり映えのしない、食生活を送っています。
健康をすこし考えて家でも作ろうと考え中。


2012年7月5日木曜日

あのころの自転車通学

私は学生のころは毎日自転車で学校に通っていました。それも高校の時などはまいにち25kmほどこいでいたと思います。

運動部にも所属していたので、そのあとに自転車で家まで帰るのは大変だったのですが、私はその時間が大好きでした。夜空を眺めながらゆっくりと自転車をこぎ、いろいろなことを考えながら家まで帰ったものです。その時間に考えたり、感じたりしたことは私の今の大切な宝物です。

そんな私も今では社会人です。社会人になってからは自転車に乗ることはなく、毎日歩いて、もしくはタクシーや電車で移動しています。それが別に嫌だということではないのですが、たまにふっと学生のころを思いだすのです。気ままに自転車を漕ぎながら、通った通学路を。その記憶は時が経つにつれて、純化されて、きれいなものとして自分の中に残っているのです。

また自転車を買おうかなと、今考えているところなのですが、あの頃通ったような田舎道はこの都会にはありません。あの頃通った道には両脇に田んぼがあり、街灯は少なくあるのは星空だけだったのです。そんな道もここにはないので、やっぱり自転車を買うのは止めようかとも思っています。ただあのころに戻りたいだけなのかもしれません。

2012年7月4日水曜日

健康と仕事と結婚の関係性を考えた

日帰りの人間ドックというのに行ってきた。
勤務先の指定病院に申し込むと、通常の健康診断とは別に、日帰りドックの優待割引があるので受けることにしたわけで。

なかなか取りづらい有給申請も、健康診断が理由だとすんなり許可。
最近は忙しかったし、休養がてら体のメンテナンスも念入りにしておこうかと。
もともと健康体で医者にかかることもほとんどなかった私は、社会人になっても病気知らずなのをいいことにけっこう無茶をしてきた。

就職して残業が続いても、周りの仲間に比べあまり疲れは感じない。
むしろ忙しいのを楽しんでいるような部分もあった。
なにかの本で読んだが、私はワーカホリックの部分があるかも知れない。
ワーカホリック、つまり「仕事依存」。

このままの状態で結婚したら、家庭をかえりみない夫になりそうだ。
それに気づいてからは、少し客観的に自分を見るようにしている。
日帰りドックの結果は、幸い大きな病気は見つからなかった。

ストレスで胃がやられているかと思いきや、きれいだと褒められてしまった。
しかし、いまのままでは生活習慣病になりやすい傾向にあることが分かった。
適度な運動、バランスのとれた食事、アルコールを控えるよう注意された。
外見的に太っていなくても、安心はできないらしい。

一人暮らしで自炊もほとんどしない私の生活が見抜かれたみたいだ。
病院の帰り道、結婚て必要かもしれないな、と考えながら歩いていた。

2012年7月3日火曜日

結婚に際して私が女性に求めること

男の一人暮らしで困るのは色々とあるとは思うのですが、私が一番困るのが今の時期の洗濯。
基本的に1週間まとめてやるのですが、夏場だと日曜日に天気がよければ半日で乾いてくれて本当にすっきりとした気持ちにもなれます。

しかし、梅雨の時期だと日曜日が天気がいいという可能性がグンと減ってしまいます。
部屋干ししているとくさくなるし、かといってコインランドリーがとても遠いのでいつも悩みます。
こんなときは早く結婚したいなと思うわけです。

毎日、きれいなタオルを使えるのは清潔的だと思います。
わたしはタオルはにおいがしたら取り替えます。
不潔だとは知りつつ、これも洗濯物を増やさないための努力なのです。
ちなみに、私は料理に関しては問題ありません。

料理が好きなので、自分で何でも作ってしまいます。
前の彼女なんて、婿にもらいたいというぐらいに私の料理を気に入ってくれてました。
そんな感じなので、男性が女性の手料理にコロリと行って結婚を決意!なんてたまに聞きますが私をコロリといかせる女性には今まで一度も出会っていないのです。

決して不細工でもない私が結婚をなかなかしない理由は、自分が料理がうますぎるからなんて言っても誰も信用しないだろけど、やはり私だって女性になんでもしてもらいたいと考えるのです。

しかしやっぱりひとりだと外食のほうが楽なのでついつい外食してしまいます。